ローレグとローライズについての考察(その2)
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ハイレグ・ハイライズ

 「ハイレグ・ハイライズ」です。

特徴としては、股の部分のカットの鋭さ。
この鋭さを出す為には、股上が高くないと ダメです。
故に一般的には、「ハイレグ」だけで通用するって事になります。
股上が低いと、鋭い切れ込みには出来ないですからね。
というわけで、これは「ハイレグ」と呼称する事にします。

ん?下乳?今回は、見るとこそこじゃないから流せ。
な?うん。よし。
あ?お前も好きだなって?
ああ、好きさ。悪いかよー?ヽ(`Д´)ノ


今回はただ“巨乳”
イメージ的に白衣とか似合いそう。
故にメガネ。


では次に「ローレグ・ハイライズ」へ。


ローレグ・ハイライズ

ローレグ・ハイライズ」です。

特徴は、股の部分の切れ込みの“無さ”でしょう。
股上が有ろうが無かろうが、関係無く表現出来ますし。
いわゆる、“子供おパンツ”ってやつです。
(余談ですが“すくみず”とか“ぶるま”もここに属すると思われます)

何かこー、人形的キャラってのはイイデスネ。
俺だけ?そうですか、それは残念デスネ。
いや特に残念でも無いけど。


コンセプトはロリ巨乳。
やっぱり無表情系。
無口キャラは心の中で色々考えてる。

ここでは結論を出さず、次に「ローレグ・ローライズ」へ。


ローレグ・ローライズ

ローレグ・ローライズ」です。

コレを“どう呼称するか”が今回の主題なわけですが、
特徴はやはり股上の低さ。
股上を低くすると、必然的に切れ込みが鈍くなります。
故に「ローレグ」と呼ばれるのも間違いでは無いのですが、
ちょっと待って下さい?
「ローレグ・ハイライズ」で見た様に、
「ローレグ」には股上の高さは関係してきません。
「ローレグ・ローライズ」の様なモノの特徴が股上の低さであるなら、
やはりコレの呼称としては「ローライズ」が適当なのではないかと。
また、「ローライズ」では「ハイレグ」は表現出来ません。

この事からも、「ローレグ・ローライズ」を「ローライズ」と、
「ローライズ」“以外”の「ローレグ」を「ローレグ」と
呼称すべきではないか、とそう考えるに至りました。


ん?足に何か線が入ってる?
日・焼・け・だよ、日焼け。
しかも土方焼け(w
きっと陸上部か何かだ。うん、きっとそうだ。


普通な感じで。
こんなん履いてる時点で普通じゃねぇ


と言う感じで、一旦戻りましょう。





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